【株式投資初心者必見】投資信託やETF投資のネット証券おすすめランキング

 

らん
資産運用始めようと思ったら証券会社ありすぎてわからない
らん
自分に合った証券会社を知りたい

こんな悩みを解決します。

 

☑️本記事の結論

ネット証券おすすめランキング

第1位 楽天証券(楽天のサービスが好きな人)

第1位 SBI証券(定期買付サービスや為替手数料を安くしたい人)

第2位 マネックス証券(クレカ投信積立1.1パーセント還元、米国株取引ならこの証券)

 

ナビ
私は楽天証券とSBI証券、マネックス証券すべて使ってます。どの証券会社も優良商品に手数料最安で投資できます
らん
含み益、配当金とも右肩上がりで資産も過去最高を更新中

そこで、

・投資未経験でも使いやすく

・超優良な商品が

・手数料業界最安値で買える

『ネット証券おすすめランキング』を作成しました。

証券口座を開設し投資を始めて、

“自分が働かなくてもお金を生み出す仕組み”

を作ろう。

 

・FP2級保持で、投資歴は2年強

・つみたてNISA,ジュニアNISA、iDeCo+特定口座で米国、全米投資信託、米国高配当ETF+債券運用中

 

本記事でわかること

①投資を始めるのにおすすめの証券会社

②手数料は業界最安値で超優良な商品が購入できる証券会社

③投資信託やETFへ投資するのにおおすすめの証券会社

 

投資信託とETFの違いについては『【初心者向け】投資信託とETFの違いをわかりやすく解説』をご覧ください。

証券口座開設し投資することで“自分が働かなくてもお金を生み出す仕組み”を作れます。

 

ナビ
自分の財布にお金を運んできてくれる本物の資産を買おう

 

初心者にも操作しやすく圧倒的におすすめな楽天証券

・優良米国ファンドが購入可能

・手数料業界最安値

・楽天ポイントで投資できる

楽天証券(公式サイト)口座開設はこちら

✔︎口座開設に必要なもの

・顔写真付き本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証、パスポートなど)

・個人番号記載書類(マイナンバーカード、個人番号通知カードなど)

・振込先金融機関口座

メールアドレス

最短5分で口座開設申込できます

SBI・V・S &P500インデックスファンドに投資できるネット証券No. 1のSBI証券

・口座開設数No. 1のネット証券

・取引手数料業界最安値

・米国株、ETF定期買付サービス

SBI証券(公式サイト)口座開設はこちら

取扱銘柄数No. 1のマネックス証券
・4,000銘柄と取扱銘柄数ネット証券No. 1
・手数料業界最安水準
・マネックスカード投信積立でポイント還元率1.1%
目次

ネット証券おすすめランキング作成基準

今回のランキング作成基準はこちら。

☑️ランキング作成の基準

①はじめて投資する人

②どの証券会社がいいかまったくわからない人

③間違いないおすすめ証券会社を知りたい人

ネット証券おすすめランキング

第1位 楽天証券

第1位 SBI証券

第2位 マネックス証券

ネット証券おすすめランキング 第1位 楽天証券

出典:楽天証券 採用サイトより

楽天証券の特徴

出典:楽天証券2,021年5月プレスリリースより

①超優良な米国株に投資できる

②業界最安値の取引手数料

③取扱商品が豊富

特徴①超優良な米国株に投資できる

楽天証券では超優良な米国株に投資できます。

・アップルやアマゾンをはじめとするGAFAM

・連続増配中のジョンソンエンド・ジョンソンやプロクター&ギャンブル

など誰でも一度は聞いたことある会社に投資できます。

 

また、投資の神様ウォーレン・バフェットが自分が亡くなったら

現金の10%を短期債券、90%をS&P500インデックスファンドの投資すべし

と言ってるぐらいの、世界最強の指数と言われる、S&P500インデックスファンドにも投資できます。

特徴②業界最安値の取引手数料

☑️現物取引の手数料比較表

スクロールします

1注文の約定代金 楽天証券 SBI証券 マネックス証券
5万円以下 50円(税込:55円) 50円(税込:55円) 50円(税込:55円)
5万円超 10万円以下 90円(税込:99円) 90円(税込:99円) 90円(税込:99円)
10万円超 20万円以下 105円(税込:115円) 105円(税込:115円) 105円(税込:115円)
20万円超 50万円以下 250円(税込:275円) 250円(税込:275円) 250円(税込:275円)
50万円超 100万円以下 487円(税込:535円) 487円(税込:535円) 487円(税込:535円)
100万円超 150万円以下

582円(税込:640円)

582円(税込:640円) 582円(税込:640円)
150万円超 3,000万円以下 921円(税込:1,013円) 921円(税込:1,013円) 921円(税込:1,013円)
3,000万円超 973円(税込:1,070円) 973円(税込:1,070円) 973円(税込:1,070円)

 

楽天証券、SBI証券、マネックス証券とも同じ手数料最安値で取引できます。

 

ナビ
手数料は資産運用の大敵で安い証券会社を選ぶのが鉄則

 

手数料が安い方がいい理由

①安いほうが投資成績の影響が少ないから

②手数料が高いからといって投資成績がいいとは限らないから

資産残高が多い商品ほど手数料が安い傾向にある

特徴③取扱商品が豊富

楽天証券は取扱商品が豊富です。

・日本株 約3,900銘柄

・米国株 約4,100銘柄

・中国株 約930銘柄

・アセアン主要国(シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシア)

・投資信託 約2,600本

下記のような超優良な商品にも投資できます。

  • 楽天・全米株式インデックス・ファンド
  • eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

 

販売手数料なしで、信託報酬0,2%と激安で世界の超優良商品に投資できます。

 

対面の銀行や証券会社では、手数料が購入時3%、信託報酬が2%かかるファンドがゴロゴロあります。

 

対面の銀行や証券会社では絶対おすすめしないファンドです。

彼らの利益になりませんからね。

楽天証券のいい口コミ

①マネーブリッジで楽天銀行の普通預金金利が0.1%

②入出金が楽(自動スイープ機能)

いい口コミ①マネーブリッジで楽天銀行の普通預金金利が0.1%

出典:楽天証券 2,021年4月プレスリリースより

マネーブリッジとは

「マネーブリッジ」は楽天証券と楽天銀行の口座連携サービスで2,020年1月時点で200万人を超えるお客さまにご利用いただいてます。両口座をお持ちであればどなたでも無料でお申し込みが可能で、設定が完了すると、楽天銀行の普通預金に年0.10%(税引後 0.079%)の優遇金利が適用されるなど様々な特典が利用できるようになります。

引用:楽天証券 2,021年4月プレスリリースより

楽天証券と楽天銀行の口座を連携すると普通預金金利が0,1%になります。

https://twitter.com/kabutotomoni/status/1378905468324642819?s=21

 

楽天銀行⇄楽天証券の連携はお得に利息がもらえて鉄板のようです。

いい口コミ②入出金が楽(自動スイープ機能)

出典:楽天証券公式サイトより

https://twitter.com/right_0302/status/1391523381162364930?s=21

自動スイープ機能で楽天証券と楽天銀行間の資金移動が手数料無料でスムーズにできます。

自動入出金(スイープ)サービスがよくわかる動画

出典:楽天銀行YouTubeチャンネルより

楽天証券の悪い口コミ

①システムトラブルがある

悪い口コミ①システムトラブルがある

2,020年3月のコロナショック時にシステムトラブルが発生しログインできない事象が発生。

 

ナビ
特に暴落時にログインできないのは困るよね
らん
いざという時がこういう暴落時だからリスク分散のために複数証券講座は持っておくべきよね
楽天証券に限らず覚えておきたいのは、
「システムトラブルが100%起きない証券会社はない」
ナビ
コロナショック時のサーキットブレーカー発動時もSBI証券も一時取引停止してたよね
こういう悪い口コミがあることは理解しておこう。

楽天証券のメリット

①楽天カードで月5万円まで投信積立で1%楽天ポイントもらえる

②ポイントで投資できる

③ホームページが使いやすい

メリット①楽天カードで月5万円まで投信積立で1%楽天ポイントもらえる

出典:楽天証券公式サイトより

投信積立額の決済額100円につき1ポイントの楽天ポイントがもらえます。

つまり毎月5万円の投信積立を楽天カードで決済すれば確実に500ポイントもらえます。

 

楽天証券で楽天カード投信決済ポイント還元率が2,022年9月分より低コストのファンドが1%から0.2%に改悪
楽天証券で楽天カード投信決済ポイント還元率が2,022年9月分より低コストのファンドが1%から0.2%に改悪
代わりに楽天キャッシュ決済で投信積立で通常時0.5%ポイント還元するとのこと。
らん
ようするに手数料が高いファンドはポイント還元多いけど、手数料が安いファンドはポイント還元低くするということね
ナビ
そうじゃないと楽天証券が採算取れないということで一方が損し続けるサービスは続かない証拠ですね。今までがおいしすぎましたね
ただし2,022年8月〜12月のキャンペーン期間中は、
・楽天カード決済で0.5%ポイント還元
・楽天キャッシュ決済で0.5%ポイント還元
合計1%ポイント還元とのことです
よって2,023年以降は楽天証券の投信積立ポイントが改悪になります。

 

ナビ
今までノーリスクで年間6,000ポイント貰えてたのに残念

 

これによりネット証券主要3社(楽天、SBI、マネックス)のクレカ決済投信積立ポイント還元率は以下になりました。

 

メリット②ポイントで投資できる

出典:楽天証券公式サイトより

楽天カード決済で付与されるポイントは通常の楽天ポイントです。

期間限定ポイントではありません。

ナビ
付与された500ポイントでさらに投資信託が買えるということです
らん
もらったポイントなので遠慮なく投資できますよね

毎月楽天ポイントで投資すれば楽天市場のSPU倍率も1%UPでよりお得。

メリット③ホームページが使いやすい

出典:楽天証券公式サイトより

楽天証券はホームページが見やすく初心者でも使いやすいです。

スマホでも使いやすいサイトになってるので資産管理も簡単です。

出典:楽天証券公式サイトより

ナビ
スマホで簡単に投資できるので移動中や外出中でも株が買えます

楽天証券のデメリット

①ジュニアNISAで米国株が買えない(国内株式のみ)

デメリット①ジュニアNISAで米国株が買えない(国内株式のみ)

楽天証券のジュニアNISAで米国株が買えないのは残念。

ナビ
私は子供に配当金の良さを知ってもらいたく、SBI証券でジュニアNISA利用しました
らん
楽天証券のジュニアNISAで米国株が購入できれば良かったんだけど楽天証券でジュニアNISA利用して購入できる商品は以下です

・国内株式(現物取引)

国内ETFや国内リート含む

・投資信託、投信積立

引用 楽天証券 ジュニアNISA よくある質問

ジュニアNISAで投資信託買うだけなら楽天証券で十分です。

 

ジュニアNISAで、

・VTIやVT

・VYMなど

米国ETFを買いたい場合はSBI証券一択です。

 

ナビ
ジュニアNISAは利用しない、もしくはジュニアNISAで投資信託購入するだけなら楽天証券で十分です
らん
楽天証券は持っておいて絶対損はない証券口座です

初心者にも操作しやすく圧倒的におすすめな楽天証券

・優良米国ファンドが購入可能

・手数料業界最安値

・楽天ポイントで投資できる

楽天証券(公式サイト)口座開設はこちら

ネット証券おすすめランキング 第1位 SBI証券

出典:SBI証券公式サイトより

SBI証券の特徴

 

出典:楽天証券2,021年5月プレスリリースより

①ネット証券No. 1の口座開設数

②取引手数料業界最安値

③国内外トップクラスの豊富な投資先

特徴①ネット証券No. 1の口座開設数

最近は楽天証券の口座開設数の勢いがありますが、それでもSBI証券が現状No. 1の口座開設数。

 

ナビ
近年ネット証券の勢いは凄まじく、ネット証券で最大手のSBI証券
らん
ネット証券が出る前は対面証券しかありませんでした

昔から投資をしてる年齢層の高い人は対面証券を利用してる人はいると思いますが、

・20代〜40代の若年層
・これから投資を始める人
ネット証券一択です。
❌わざわざ、対面で高い手数料を払って投資するのではなく、
⭕️自分でネット証券で口座開設して自分で商品を選んで無駄な手数料は払わずに投資しましょう

特徴②取引手数料業界最安値

楽天証券、SBI証券、マネックス証券3社とも取引手数料業界最安値です。

 

☑️現物取引の手数料比較表

スクロールします

1注文の約定代金 楽天証券 SBI証券 マネックス証券
5万円以下 50円(税込:55円) 50円(税込:55円) 50円(税込:55円)
5万円超 10万円以下 90円(税込:99円) 90円(税込:99円) 90円(税込:99円)
10万円超 20万円以下 105円(税込:115円) 105円(税込:115円) 105円(税込:115円)
20万円超 50万円以下 250円(税込:275円) 250円(税込:275円) 250円(税込:275円)
50万円超 100万円以下 487円(税込:535円) 487円(税込:535円) 487円(税込:535円)
100万円超 150万円以下

582円(税込:640円)

582円(税込:640円) 582円(税込:640円)
150万円超 3,000万円以下 921円(税込:1,013円) 921円(税込:1,013円) 921円(税込:1,013円)
3,000万円超 973円(税込:1,070円) 973円(税込:1,070円) 973円(税込:1,070円)

 

 

ナビ
同じ商品に投資できるなら手数料分は確実にリターンを押し下げるのでできるだけ手数料払わないのは投資の鉄則です

 

特徴③国内外トップクラスの豊富な投資先

☑️SBI証券の取扱銘柄数

・日本株

・米国株 約3,500銘柄

・中国株 約1,400銘柄

・アセアン主要国(シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシア)

・投資信託 約2,600本

引用:SBI証券公式サイト

これだけあれば投資銘柄がないということはないでしょう。

SBI証券のいい口コミ

①米国株式・ETF定期買付サービスが便利
②SBIネット銀行利用で為替手数料を安くできる

いい口コミ①米国株式・ETF定期買付サービスが便利

SBI証券の定期買付サービスが便利です。

投資信託は積立設定が可能ですが、個別株やETFは積立設定がありません。

個別株やETFを自動で毎月買付したい悩みを解決してくれるのがSBI証券の定期買付サービスです。

他社に、個別株やETFの定期買付サービスはありません。

ナビ
私も定期買付サービスを利用してETFを毎月購入しています
らん
何もしなくてもいいので楽ちんよね

株価と睨めっこしながら手動で買付しようとすると欲が出て、

もうちょっと下がるかもしれないからもう少し下がったら買おう

感情が邪魔をして購入できなくなります。

定期買付サービスは機械的に購入するのでいい意味で感情が入りません。

らん
日常生活で忙しい人は定期買付サービスを設定しておいて、日常を楽しむ脳が有意義でしょう

SBI証券の悪い口コミ

①ホームページが見にくい
②システム障害が起きる

悪い口コミ①ホームページが見にくい

SBI証券のホームページは見にくい声があります。

ナビ
私も使っていて、楽天証券と比べて、どこに何があるかわかりづらい印象です

入手金の操作や保有銘柄の確認などする際に操作しにくい印象です。

ナビ
その点楽天証券はホームページも見やすく使いやすいです

悪い口コミ②システム障害が起きる

SBI証券でもシステム障害が起きます。

らん
システム障害がない証券会社はないよね
ナビ

昨年サーキットブレーカー発動時、システム障害で一時ログインできなかったよね

☑️システム障害の事象

複数の証券会社を利用してリスク分散するのが賢明ですね。

SBI証券のメリット

①米国株式・ETF定期買付サービスが便利

②SBI・V・S&P500 インデックスファンドに投資できる

③住信SBIネット銀行で外貨手数料4銭(最安値)他社は25銭

メリット①米国株式・ETF定期買付サービスが便利

定期買付サービスは投資する手間を省けるので便利です。

長期投資前提なら短期の株価はまったく気にする必要ないですが、手動買付だと見えてしまいます。

・短期で頻繁に売り買いするより

・定期買付設定して

・ほうっておくほうが

投資成績がいいかもしれません。

 

下記のようなツイート内容は有名な話です。

 

らん
定期買付設定して放置しておくほうがいい結果が得られるかもしれませんね

メリット②SBI・V・S&P500 インデックスファンドに投資できる

SBI証券では、最強の指数といわれているS&P500インデックスファンドに手数料最安値で投資できます。

なぜS&P500指数が最強な理由を知りたい方は、”【初心者におすすめ】S&P500連動の投資信託とS&P500へ投資する理由3選”をご覧ください。

 

S&P500連動のインデックスファンドの信託報酬比較

 

SBI・V・S&P500 インデックスファンドが一番後発ですが手数料がは現状最安値です。

現状でS&P500連動の投資信託に投資するならSBI・V・S&P500 インデックスファンドが最有力候補です。

ちなみに似たような投資信託に「楽天・全米株式インデックスファンド」があります。

らん
楽天全米株式インデックスファンドは米国500社ではなく全米です

楽天・全米株式インデックスファンドとの信託報酬比較

メリット③住信SBIネット銀行利用で外貨手数料4銭(最安値)他社は25銭

SBIネット銀行で「円→ドル」へ交換する為替手数料が4選で済みます。

住信SBIネット銀行 大手ネット証券
為替手数料 4銭 25銭

①住信SBIネット銀行で円からドルへ交換

②交換したドルをSBI証券へ入金

③SBI証券へ入金したドルでETFを定期買付サービスで購入

 

ナビ
少し手間はかかりますが手数料を抑えられるので活用してみてください

SBI証券のデメリット

①ホームページが見にくい

②システム障害が頻繁に起こる

デメリット①ホームページが見にくい

悪い口コミで述べましたが、ホームページが見にくく使いづらいです。

 

ナビ
慣れれば問題ないですが最初はどこに何があるか戸惑うかもしれません

徐々に慣れていくくらいの余裕を持っておきたほうがいいでしょう。

デメリット②システム障害が頻繁に起こる

システム障害が頻繁に起こっています。

らん
どの証券会社でもシステム障害があることは理解しておこう

SBI証券公式サイトにシステム障害の発生状況、履歴がありましたので参考までに。

SBI証券 システム障害等の発生状況・履歴

引用:SBI証券公式ホームページより

SBI・V・S &P500インデックスファンドに投資できるネット証券No. 1のSBI証券

・口座開設数No. 1のネット証券

・取引手数料業界最安値

・米国株、ETF定期買付サービス

SBI証券(公式サイト)口座開設はこちら

ネット証券おすすめランキング 第2位 マネックス証券

出典:マネックス証券公式サイト

マネックス証券の特徴

①4,000銘柄と取扱銘柄数が豊富

②手数料が業界最安水準

③マネックスカード投信積立でポイント還元率1.1%

特徴①4,000銘柄と取扱銘柄数が豊富

マネックス証券では取扱銘柄4,000銘柄と証券会社では圧倒的に多いです。

米国市場上場の株式をほとんどカバーしていると言ってもいいぐらい証券会社では群を抜いています。

 

ナビ
米国株へ幅広く投資したい人、ポイント還元1.1%受けたい人はマネックス証券一択

どうしても迷う人は楽天証券、SBI証券、マネックス証券すべて口座開設しましょう。

特徴②手数料が業界最安水準

マネックス証券ではいち早く手数料負けしないような料金体系に改善しました。

ネット証券3社で真っ先に最低手数料撤廃したのがマネックス証券でした。

出典:impress Watchより

追随して楽天証券とSBI証券も撤廃して横並びに。

特徴③マネックスカード投信積立でポイント還元率1.1%

2,022年2月25日より、マネックス証券のクレカで投資信託をつみたてすればマネックスポイント1.1%還元されるサービスが始まりました。

これによりネット証券主要3社(楽天、SBI、マネックス)の中でマネックス証券が投信積立ポイント還元率がトップになりました。

 

ちょうどこの頃に楽天証券の投信つみたてのポイントが改悪されることが決まり大きな話題になりました。

https://twitter.com/navifreeblog/status/1488346550841401346?s=21

楽天証券の改悪によりマネックス証券にもより注目が集まっています。

ネット証券主要3社で顧客獲得の激しい戦いが繰り広げられてるので3社とも証券口座持っておきて損はないかもしれませんね。

 

今後も常に各社のキャンペーンや手数料合戦などにアンテナ張っておきたいですね。

 

ナビ
私も当ブログやTwitterで最新情報をお届けできるようにしていきますね

 

取扱銘柄数No. 1のマネックス証券
・4,000銘柄と取扱銘柄数ネット証券No. 1
・手数料業界最安水準
・マネックスカード投信積立でポイント還元率1.1%

まとめ:迷う場合は楽天証券、SBI証券、マネックス証券すべて口座開設しよう

三大ネット証券をランキングでご紹介しました。

ネット証券おすすめランキング

第1位 楽天証券(楽天のサービスが好きな人)

第1位 SBI証券(定期買付サービスや為替手数料を安くしたい人)

第2位 マネックス証券 (クレカ投信積立1.1%還元、米国株取引ならこの証券会社

①超優良な米国株に投資できる

②業界最安値の取引手数料

③取扱商品が豊富

①ネット証券No. 1の口座開設数

②取引手数料業界最安値

③国内外トップクラスの豊富な投資先

①4,000銘柄と取扱銘柄数が豊富

②手数料が業界最安水準

③マネックスカード投信積立でポイント還元率1.1%

ナビ
楽天証券、SBI証券、マネックス証券どれも素晴らしい証券会社です
らん
甲乙つけ難いぐらいどれも素晴らしい証券会社です

もし迷ってる場合は、

楽天証券SBI証券マネックス証券

すべて使ってみることをおすすめします。

口座開設は無料だし実際使ってみないとわからないことも多いですしね。

 

☑️楽天証券、SBI証券、マネックス証券をこんな風に使い分け

楽天証券はつみたてNISAとiDeCoで投信積立

SBI証券は特定口座でETFに投資

マネックス証券は特定口座でクレカ投信つみたて

目的別に使い分けるのもおすすめ。

リスク分散の観点からも複数の証券口座を持っておくのが良いです。

 

どうしても3つの証券口座を開設するのがめんどくさい人は2,022年8月現在ではSBI証券を最優先で口座開設しましょう。

 

楽天証券が2,021年12月、2,022年2月にポイント制度改悪があり、SBI証券のほうがお得になりました。

 

これまでは楽天証券、SBI証券を同等でおすすめしてきましたがこれから始める人にはSBI証券をおすすめします。

 

ナビ
いずれにせよ証券口座がないと株式投資はできません
らん
この機会に口座開設し投資家の仲間入りをしよう

SBI・V・S &P500インデックスファンドに投資できるネット証券No. 1のSBI証券

・口座開設数No. 1のネット証券

・取引手数料業界最安値

・米国株、ETF定期買付サービス

SBI証券(公式サイト)口座開設はこちら

✔︎口座開設に必要なもの

・顔写真付き本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証、パスポートなど)

・個人番号記載書類(マイナンバーカード、個人番号通知カードなど)

・振込先金融機関口座

メールアドレス

最短5分で口座開設申込できるよ

初心者にも操作しやすく圧倒的におすすめな楽天証券

・優良米国ファンドが購入可能

・手数料業界最安値

・楽天ポイントで投資できる

楽天証券(公式サイト)口座開設はこちら

 

✔︎口座開設に必要なもの

・顔写真付き本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証、パスポートなど)

・個人番号記載書類(マイナンバーカード、個人番号通知カードなど)

・振込先金融機関口座

メールアドレス

最短5分で口座開設申込できるよ

SBI・V・S &P500インデックスファンドに投資できるネット証券No. 1のSBI証券

・口座開設数No. 1のネット証券

・取引手数料業界最安値

・米国株、ETF定期買付サービス

SBI証券(公式サイト)口座開設はこちら

取扱銘柄数No. 1のマネックス証券
・4,000銘柄と取扱銘柄数ネット証券No. 1
・手数料業界最安水準
・マネックスカード投信積立でポイント還元率1.1%
合わせて読みたい記事

投資を始める時は何に投資すればいいかわからないですよね。   悩んでる人 仕事や家事、育児に忙しいから投資に時間をかけれない   悩んでる人 会社の決算書とか分析とか全然わからない &n[…]

合わせて読みたい記事

らん つみたてNISAで投資しようと思うんだけどどこの証券会社がいいかな? よくわからないしちょっと投資も不安だし 私みたいな初心者はどこで始めたらいいんだろう?   &nbs[…]

合わせて読みたい記事

悩んでる人 証券口座開設して投資信託をつみたてNISA活用して積立したいんだよね。だけど、はじめてで、スムーズに口座開設できるか不安だから解説してほしい   こんな悩みを解決します。   投[…]

合わせて読みたい記事

  悩んでる人 セミリタイアするには最低3,000万円は必要って聞くけど、足りるかな?セミリタイア後の仕事や収入の考え方は?     悩んでる人 FIREに必要な資産が多すぎない⁈1[…]

合わせて読みたい記事

テレビや書籍で『FIRE』の話題を多く、見かけるようになってきました。 多くのインフルエンサーがFIREについて情報発信もされており世間の興味は高まっています。   らん FIREの認知度が上がってきて[…]

合わせて読みたい記事

  悩んでる人 米国ETFを定期的に購入したいけど方法が知りたい   悩んでる人 ETFを手動で買付するのがめんどくさい   こんな悩みを解決します。 &[…]

合わせて読みたい記事

今後、人口減少が確実な日本で経済的に豊かになるにはどうすればいいでしょうか?     日本が高度経済成長期では モノを作れば売れ 企業が儲かり 給料も増え消費活発   […]

合わせて読みたい記事

みなさん日経新聞を毎月4000円〜5000円払って読んでませんか?   毎月新聞代高くありませんか?   実は楽天証券の口座を持っていれば日経新聞を無料で読めます。   知ら[…]

合わせて読みたい記事

  悩んでる人 投資を始める前に生活防衛資金は貯めておいたほうがいいと聞くけど、いくら必要なん?500万? 悩んでる人 独身20代会社員で実家住みで貯金は100万しかないけど生活防衛資金必要? 悩んで[…]

合わせて読みたい記事

悩んでる人 働いても働いてもいっこうに生活がよくならないんだよね。残業や休日出勤もしてるのにほとんど給料も増えない。昇給してもスズメの涙しか給与は増えないし。マジメに働いてるけどなんでだろう?     […]

合わせて読みたい記事

投資を始めようと思って調べたけど投資信託とETFの違いってよくわからないですよね。 色んな意見があって迷ってしまい結局よくわからないですよね。 そこで今回は「投資信託とETFの違い」についてわかりやすく解説します。 投資信[…]

スポンサーリンク
ナビブログの最新情報をチェック‼︎